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大河ドラマ

「風林火山」、好調ですね。

荒々しい雰囲気の戦国武将が主人公なのは久しぶりな感じがして、気に入っています。

さて、大河ドラマといえば、みなさんはこれまでに何がベスト1ですか??

私はまず思い浮かぶのが「独眼流正宗」です。いまやハリウッドでも引っ張りだこの渡辺謙さんの出世作ですよね。父輝宗役の北大路欣也さんも素晴らしかったし、何といっても合戦シーンに迫力がありました。

さらにさらに、もっと前にさかのぼると、思い出すのは「黄金の日々」です。呂宋助左衛門を主人公としたこの作品は、子供の私に歴史のおもしろさを教えてくれた存在かもしれません。

みなさんの印象に残っている大河作品を是非教えてください。

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» 風林火山〜第7話・信濃へ! [一言居士!スペードのAの放埓手記]
風林火山ですが、山本勘助(内野聖陽)は、とりあえず命は助かったようです。しかし、北条氏康も勘助を召し抱えるつもりは無いようであります。氏康は、いろいろ譬え話などで勘助を説得したり、サザエのつぼ焼きを振舞ったりするわけですが、「恨みでは大望はならぬ」などと、武田信玄と同じようなことを言い出すわけです。(風林火山、第7話・晴信初陣の感想、以下に続きます)... [続きを読む]

受信: 2007年2月18日 (日) 22時49分

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